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- 【やめとけ?】フィリピン留学のデメリット15選 それでも選ばれる理由を現地から解説! - 2026年3月13日
最終更新日 2026年03月11日
📋 目次
- 後悔した女子が選ぶ「7大アイテム」と理由
- 女子特有アイテム34選|カテゴリ別「これだけ買えばOK」リスト
- 荷物を少なくしたい女子のためのパッキング3ステップ
- まとめ・無料LINE相談
👩 こんな女子に読んでほしい
-
- ✅ フィリピン留学を控え「何を買えばいい?」と迷っている方
- ✅ 荷物を最小限にしたいが、現地で困りたくない方
- ✅ 後悔なく出発したい、はじめての海外長期滞在の方
まだ基本の準備が済んでいない方は、まずはこちらのリストから:
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出発の前夜、私はスーツケースを見て満足していた。
パスポート、変換プラグ、日焼け止め、常備薬。ネットで調べた基本リストを全部クリアしていた。
「完璧だ」と思っていた。
でも、フィリピン・バコロドの語学学校Acti-LABOに着いた3日後。生理になった。
ルームメイトに「海、行こうよ!」と誘われたが、タンポンを持ってきていなかった。普段あまり使わないし、現地で買えるだろうと思っていた。しかし、スーパーを何件か回っても、見つからなかった。
あの体験を、これからフィリピンに行く女の子には絶対にしてほしくない。
この記事は、「基本リストには載っていない女子特有のアイテム」だけを厳選しています。各アイテムには「これだけ買えばOK」の商品リンクをリスト化して添付しているので、記事を読み終えたその日に購入を完結できます。ぜひ参考にしてください!
フィリピンの紫外線量は東京の約3倍。現地では日本製タンポンがほぼ手に入りません。
これを知らずに出発した女子の多くが、到着後に後悔しています。
この記事を読めば、34のアイテムを迷わず揃えられます。スーツケースを閉めた瞬間に「完璧だ」と思える出発を実現してください。
Acti-LABO(アクティラボ)とは
フィリピン・バコロドに位置する語学学校。完全マンツーマン授業で、女性留学生比率約6割と、女子に選ばれ続けている実績があります。留学期間は2週間〜最大1年まで対応しています。
① 後悔した女子が選ぶ「7大アイテム」と後悔した理由
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基本リストが「男女共通アイテム」中心である以上、女子特有のニーズは必ず抜け落ちます。次の7つがその代表です。
| 順位 | アイテム | 後悔した理由 | 入手難易度 |
|---|---|---|---|
| 🥇 1位 | タンポン | 現地にほぼ売っていない | ★★★★★ |
| 🥈 2位 | 日本製スキンケア | 肌荒れ・成分が違う | ★★★★☆ |
| 🥉 3位 | 常備薬(ロキソニン等) | 同等品が見つからない | ★★★★★ |
| 4位 | 顔用日焼け止め SPF50+ | 現地品が肌に合わない | ★★★☆☆ |
| 5位 | コンタクト洗浄液 | ブランドが違い使用感が変わる | ★★★☆☆ |
| 6位 | ヘアオイル・トリートメント | 現地品の質が低い | ★★★☆☆ |
| 7位 | 速乾タオル | 現地品は厚くて乾かない | ★★★☆☆ |
各アイテムの詳細と「これだけ買えばOK」の商品リンクは、次のSection②で解説します。
「タンポンは本当に盲点でした。ビーチを楽しむには絶対に必要でした。現地のスーパーをいくつも回りましたが、結局見つかりませんでした。まとめて買っていけばよかったと心から後悔しました。」
② 女子特有アイテム「34選」|カテゴリ別「これだけ買えばOK」リスト
💡 まとめ買いのベストタイミング
下記のアイテムはセール期間にまとめ買いすると大幅に節約できます。出発の1〜2ヶ月前を目安に準備を始めてください。
- 🛒 Qoo10 メガ割|スキンケア・コスメが最大80%オフになることも。ミルボンやアネッサなど高単価アイテムは特にねらい目です。
- 🛒 Amazon ブラックフライデー(毎年11月)|日用品・ヘアケア・健康用品のまとめ買いに最適です。
- 🛒 Amazon タイムセール祭り|年4〜5回開催。タンポン・ナプキン・コンタクト洗浄液など消耗品の補充に活用してください。
🩸 カテゴリ1|生理・デリケートケア
☀️ カテゴリ2|スキンケア・日焼け止め
💇♀️ カテゴリ3|ヘアケア
💊 カテゴリ4|健康・衛生
🔒 カテゴリ5|防犯・安全対策
🎒 カテゴリ6|便利グッズ
最初から持ち込まない
- ✅ シャンプー・コンディショナー・ボディソープ
- ✅ サンダル・Tシャツ・ショートパンツ
「現地で買う前提」のアイテムをリスト化してから荷造りを始めると、スーツケースの重量を大幅に削減できます。
持っていく
- ✅ 古くなった下着・Tシャツ・部屋着
- ✅ 使い切れなかったスキンケア・日焼け止め
帰りに着古した服や消耗品を現地で処分することで、お土産や現地購入品のスペースを確保できます。
コンパクトにまとめる
スーツケース容量の75%を目安にパッキングを完了させ、帰りのお土産スペースを確保しましょう。
④ まとめ
フィリピン留学で後悔する女子の多くは、「現地でなんとかなる」と思って出発しています。でも、タンポンは見つからず、肌荒れは悪化し、薬は手に入りません。
この記事で紹介したアイテムを揃えれば、現地での「しまった」はなくなります。現地にないものは日本から持参して、最高な留学生活を送りましょう!
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