
Course
コース紹介
Two Courses
1. 選べる2つのコース

Survival Course
2. 実践型サバイバルコース詳細


① マンツーマン授業
フィリピン留学の最大の特徴であるマンツーマン授業。
初心者から上級者まで個々の英会話レベルに応じて、経験豊富なフィリピン人先生たちが、文法・ボキャブラリー・リスニング・発音・ライティングの各項目の進捗に合わせて分かりやすくサポートします。

自分のチカラで「英語=単なる勉強科目の1つ」から「英語=対人コミュニケーションツール」に変えられた時、この”喜び”や”感動”は他の何にも代え難いものに。
② マンツーマン・フィールドワーク(校外授業)
テーマに沿った内容でインタビューやアクティビティに参加していきます。
街を舞台にフィリピン人先生とマンツーマンでより実践的に英語を使っていきます。

テーマ例
『フィリピン人はなぜ英語を話せる方が多いのか?』について
実際に『フィリピン人の英語意識調査』を周って聞き込みインタビュー♬

英語を使って現地の人とコミュニケーションすることで、その温かい国民性についても触れられ、フィリピン人の抱える問題や社会情勢について学ぶこともできます。
③ プレゼンテーション(毎週金曜)
マンツーマン・フィールドワーク(校外授業)で学んだことを英語でまとめて、プレゼンテーション。
テーマ例
『フィリピン人はなぜ英語を話せる方が多いのか?』についてプレゼンテーション。

プレゼンテーション後は先生から評価頂いて振り返り/レビューを行います。
毎週テーマに対する収穫と課題を得ることができるのが、
“実践型「机に座らない」英語留学” 最大の特徴です。

📋 フィールドワーク / プレゼンテーマ例

テーマ例:
『フィリピン露天商は一体いくら儲かっているのか』・『フィリピン伝統衣装の製造工場潜入』
『ゲイ文化が受け入れられているフィリピンの価値観, 意識調査』・『フィリピンの”パリ” シライ市文化遺産の謎に迫れ』
『フィリピン名物バロットの秘密工場潜入』・『フィリピン人宅の家庭料理が意外にも豪華な理由』
『ローカル市場でどこまで値切れるか調査』
社会派テーマ
『死者30万人フィリピン飢餓の歴史巡り』・『フィリピンの最先端ソーシャルビジネス調査』
『意外なモノが “爆売れ” 現地フェアトレード工場潜入』・『学校中退者から下克上!現地フリースクールの取り組み』
『フィリピンの時給以上”物乞い”聴き取りインタビュー』・『現地小学校の教育格差調査』など
医療派テーマ
『結構厳しい︎ 妊婦期間の過ごし方を調査せよ』・『フィリピン人がお薬を飲みたがらないワケとは?』
『現地救急車が救急にならない事情調査』・『フィリピン看護師が海外に行きたがる理由を調査』など




ESL Course
3. マンツーマンESL特化コース
① マンツーマン特化ESLコース(1日5コマ)

② マンツーマン特化ESLコース(1日7コマ)

③ マンツーマン特化ESLコース(1日9コマ)

School Activity
4. スクールアクティビティ

それ以外にも、学校主催のスクールアクティビティを企画。
① 現地学校訪問にて異文化交流 <教育>
② 貧困エリアにてボランティア<社会問題>
③マングローブ植林プログラム<環境保護>
④孤児院訪問 <自立支援>
⑤SDGs アイデアミーティング
⑥工場見学
⑴ フィリピンの銘菓 “Bong Bong工場見学”
⑵ “ペプシコーラ”飲料工場見学

Experience & Skills
5.得られる経験 / 身に付く力
① より実践的なスピーキング力
マンツーマンレッスンで学んだ英語を現場ですぐ使って身に付ける超実践型。
午前のマンツーマンレッスンで得た知識をすぐに実践することでより実践的なスピーキング力を身につけていきます。


② ミッションを達成して異文化経験を得る
ただの視察ツアーなどとは違い、アウェイの地で実際の現場に行ってより実践的なスピーキング力をつけていきます。そこで、1週間ごとにミッションを達成して異文化経験をしながらグローバルな視点が身につけていきます。
実際に参加した方の体験談はこちら

Expert Supervision
6. アクティブラーニングの専門家監修の紹介

