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フィリピン親子留学で失敗しない!おすすめの学校8選

フィリピン親子留学
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Acti-LABO編集部

Acti-LABO(アクティラボ)は、2017年開校・フィリピン政府認定の語学学校です。「実践型・机に座らない英語留学」をコンセプトに、マンツーマンレッスン×フィールドワーク×プレゼンテーションを組み合わせた独自カリキュラムを提供。代表のYUKIは10年以上のフィリピン留学業界経験を持ち、累計500名以上の日本人留学生をサポートしてきました。「微笑みの街」バコロドで、治安・費用・学習環境のバランスが取れた留学を実現します。留学相談・お見積もりは無料。LINEでお気軽にご連絡ください。

フィリピン親子留学で失敗しない!おすすめの学校8選

小学生〜中学生のうちに、子どもに英語を身につけさせたい

でも欧米留学は費用が高すぎる…

母親一人で手配や現地生活、本当に大丈夫?

そんな不安を抱えているあなたに、今最も注目されているのがフィリピン親子留学です。

フィリピンは、日本から飛行機で約4〜5時間、時差はわずか1時間という近さ。欧米留学の約半額で、マンツーマンレッスン中心の質の高い英語教育が受けられます。

1週間から参加可能で、夏休みや春休みを利用した短期留学も実現できます。日本人スタッフが常駐する学校も多く、初めての親子留学でも安心です。

💙 この記事が参考になる方

  • 小学生〜中学生の子どもに英語を身につけさせたい保護者の方
  • 費用を抑えて質の高い留学を実現したい方
  • 夏休み・春休みを利用した短期留学を探している方
  • 初めての親子留学で不安がある方

📋 目次

  1. フィリピン親子留学が選ばれる理由
  2. 期間別】フィリピン親子留学の費用目安(親子2名)
  3. 小学生・中学生の英語力はどれくらい伸びる?期間別の効果【
  4. フィリピン親子留学おすすめ学校ランキングTOP8
  5. 親子留学を成功させる学校選び8つのポイント
  6. よくある質問(FAQ)
  7. まとめ:小学生〜中学生の今だからこそフィリピン親子留学を

1. フィリピン親子留学が選ばれる理由

フィリピンが親子留学先として人気を集めている理由は、コストパフォーマンスの高さと学習環境の質にあります。

理由①:欧米留学の約半額で実現できる

フィリピン留学の最大の魅力は、圧倒的な費用対効果です。

欧米留学と比較すると、約半額で同等以上の英語教育が受けられます。例えば、親子2名で1ヶ月留学する場合、フィリピンなら約46万円〜65万円で実現できますが、アメリカやイギリスでは約75万円〜145万円かかります。

理由②:マンツーマンレッスンが中心

フィリピン留学の授業は、1日4〜8コマのマンツーマンレッスンが基本です。

先生と1対1で子どもが質問しやすく、英語レベルに合わせた個別カリキュラムで発話量も圧倒的に多いため、10〜15名のグループレッスンが中心の欧米留学と比べ、短期間でも効果を実感できます。

理由③:日本から近く、時差が少ない

飛行時間は約4〜5時間と短く、時差もわずか1時間しかありません。

フィリピンなら子どもへの負担が少なく、短期間でも気軽に参加できます。

理由④:1週間から参加できる柔軟性

最短1週間から参加でき、春休み・夏休みなど短期間でも効果的な学習が可能です。学校によっては最短1週間から受け入れ可能で、スケジュールに合わせて柔軟に計画できます。

理由⑤:親も一緒に学べる

フィリピン親子留学では、親も英語レッスンを受講できる学校がほとんどです。

親も子どもと同じ校舎でTOEIC対策・ビジネス英語などを学べるため、「自分もスキルアップしたい」という母親に人気です。親子で同じ目標に向かって学ぶ経験は、帰国後の英語学習の継続にもつながります。

理由⑥:小学生〜中学生に最適な学習環境

フィリピンの語学学校の多くは、リゾート型キャンパスやセキュリティ万全の施設を完備しています。

24時間警備と日本人スタッフ常駐で安全性が高く、食堂・プール・ジムなど生活に必要な設備が校内に揃っています。親子同室または隣室で滞在できるため、初めての親子留学でも安心して過ごせます。

💡 重要ポイント:

フィリピン親子留学は、費用・質・安全性のバランスが取れた最高の選択肢です。特に初めての海外留学や、短期間で効果を実感したい方に最適です。


2. 【期間別】フィリピン親子留学の費用目安(親子2名)

実際にいくらかかるの?」という疑問に、期間別・項目別に詳しくお答えします。

総費用の目安と内訳(親子2名分)

期間 総費用 授業料・宿泊・食費 航空券 現地費用 生活費 保険
1週間 21万〜32万円 7万〜12万円 8万〜15万円 3万〜5万円 1万円 5千円
2週間 30万〜44万円 13万〜20万円 8万〜15万円 3万〜5万円 2万円 1万円
4週間 46万〜65万円 23万〜35万円 8万〜15万円 5万〜8万円 4万円 2万円
8週間 74万〜103万円 44万〜68万円 8万〜15万円 8万〜12万円 8万円 4万円
12週間 100万〜138万円 64万〜98万円 8万〜15万円 10万〜15万円 12万円 6万円

※授業料・宿泊費・食費・航空券・現地費用すべて含む

現地で支払う費用について

含まれるもの: SSP(就学許可証)、ビザ延長費(30日以上滞在の場合)、電気・水道代、教材費、寮保証金(返金)など

欧米留学との費用比較

留学先 1ヶ月の総費用(親子2名)
🇵🇭 フィリピン 約46万円〜65万円
🇺🇸 アメリカ 約75万円〜130万円
🇬🇧 イギリス 約87万円〜145万円
🇦🇺 オーストラリア 約80万円〜135万円

フィリピンなら、欧米留学の半額以下で実現できます。

費用を抑える3つの節約術

①オフシーズンを狙う

夏休み・春休みを避け、5月や10月などの閑散期に留学すれば、航空券が2〜3万円安くなります。

②長期割引を利用する

多くの学校が、4週間以上の申込みで5〜10%の割引を提供しています。

③早期申込み特典を活用

出発3ヶ月前までの申込みで、授業料割引や空港送迎無料などの特典がある学校も。


3. 小学生・中学生の英語力はどれくらい伸びる?期間別の効果

本当に効果があるの?」という疑問を持つ方も多いでしょう。ここでは、期間別の英語力向上の目安と、実際の体験談をご紹介します。

📅 1週間:英語への抵抗感がなくなる

簡単な挨拶・自己紹介ができるようになり、英語を聞くことに慣れます。

💬 「3日目には先生に自分から話しかけるように。帰国後も英語の絵本を読みたがるようになりました」
(小3母親)

📅 2週間:簡単な日常会話が可能に

買い物や食事の場面で簡単なやり取りができ、文章で話そうとする姿勢が生まれます。

💬 「”I want to try this.”など文章で話すようになりました。発音も驚くほど向上しました」
(小5母親)

📅 4週間(1ヶ月):基礎的なコミュニケーション力

自分の考えを簡単な英語で伝えられ、日常会話の8割程度を理解できるようになります。

💬 「英検Jr.でリスニング満点を獲得。学校でも積極的に発言するようになりました」
(小4母親)

📅 8週間以上:英語で考える力が育つ

英語で意見を述べたり、ディスカッションに参加できるレベルに到達します。

💬 「英検準2級に一発合格。中学入学前に英語が得意科目になりました」
(小6母親)

📅 中学生(2週間〜1ヶ月):英検対策と受験対策

文法知識を活かし、スピーキング・リスニングを強化。英検準2級〜2級レベルに到達できます。

💬 「英検準2級に一発合格。高校受験を見据えて早めに英語力を伸ばせました」
(中1母親)

💡 重要ポイント:

短期間でも「英語=楽しい」体験が帰国後の学習意欲につながります。1ヶ月以上なら実用的な基礎が身につき、継続学習で英検上位級も目指せます。


4. フィリピン親子留学おすすめ学校ランキングTOP8

結局、うちの子にはどの学校が合うの?」そんな疑問にお答えするため、タイプ別のおすすめ学校をご紹介します。

🎯 タイプ別おすすめ早見表

あなたの優先順位 おすすめ学校 理由
初めて・安心重視 Acti-LABO 親子留学特化、日本人経営、バコロドの治安◎
最安値・コスパ GLC / IDEA CEBU 1週間10万円台、マンツーマン多数
小さなお子様(3〜6歳) CES 3歳から参加可能、小学6年生まで対応
日本人が少ない環境 Acti-LABO / CPILS 日本人比率20〜30%
中学生の本格留学 PINES スパルタ式、講師の質が高い
オンライン継続 QQ English 帰国後も同じ先生で学習可能
親のTOEIC対策 SMEAG Capital TOEIC公式試験会場
多国籍環境 CPILS / PINES 日本人比率20〜45%

📊 フィリピン親子留学おすすめ校8選 徹底比較表

順位 学校名 エリア 費用(1週間・親子2名) 授業時間(1日) 日本人スタッフ 対象年齢 日本人比率 おすすめ度
🥇1位 Acti-LABO バコロド 14〜17万円 マンツーマン4〜7コマ ⭐⭐⭐
常駐・日本人経営
制限なし 約30% ⭐⭐⭐⭐⭐
🥈2位 GLC セブ島 10〜13万円 マンツーマン6コマ ⭐⭐⭐
常駐
5歳〜中学生 約50〜70% ⭐⭐⭐⭐⭐
🥉3位 CES セブ島 12〜15万円 マンツーマン4〜6コマ ⭐⭐⭐
常駐
3歳〜小学6年生 約50% ⭐⭐⭐⭐⭐
4位 QQ English セブ島 12〜15万円 マンツーマン6〜8コマ ⭐⭐⭐
常駐
6歳〜中学生 約50〜70% ⭐⭐⭐⭐
5位 SMEAG Capital セブ島 13〜16万円 マンツーマン4コマ
+グループ4コマ
⭐⭐
常駐
親子:1歳半〜
単身:15歳以上
約40〜60% ⭐⭐⭐⭐
6位 CPILS セブ島 12〜15万円 マンツーマン4コマ
+グループ3コマ
⭐⭐
常駐
要確認 約20〜30% ⭐⭐⭐⭐
7位 PINES バギオ 11〜14万円 マンツーマン4コマ
+グループ4コマ
⭐⭐
常駐
親子:6歳〜
単身:16歳以上
約30〜45% ⭐⭐⭐⭐
8位 IDEA CEBU セブ島 10〜13万円 マンツーマン5コマ
+グループ2コマ
⭐⭐⭐
常駐
親子:5歳〜
単身:12歳以上
約40〜70% ⭐⭐⭐

🔍 比較表の見方ガイド

費用(1週間・親子2名)

  • 授業料・宿泊費・食費込みの目安
  • 航空券・現地費用は別途必要

日本人比率

  • 高い(50%以上): 日本人が多く安心だが、英語環境はやや弱い
  • 中程度(30〜40%): バランスが良い
  • 低い(20〜30%): 英語漬けになれる

💰 費用帯別おすすめ

予算重視(10〜13万円/週)

  • GLC – マンツーマン6コマ、コスパ最強
  • IDEA CEBU – 立地便利、日本人スタッフ充実

標準(11〜15万円/週)

  • CES – 3歳から参加可能、親子留学専門プログラム
  • QQ English – オンライン継続可能
  • CPILS – 老舗校、国際色豊か
  • PINES – スパルタ式、本格派

手厚いサポート重視(13〜17万円/週)

  • Acti-LABO – 親子留学特化、日本人経営
  • SMEAG Capital – 資格試験対策に強い

📌 エリアの特徴:

  • セブ島: リゾート地、学校選択肢が多い、初心者向け
  • バコロド: 穏やかな地方都市、治安◎、物価安い、日本人比率低め
  • バギオ: 避暑地、涼しい、本格学習向け

5. 親子留学を成功させる学校選び8つのポイント

学校選びで失敗しないために、チェックすべき8つのポイントを押さえましょう。

1️⃣ 日本人スタッフの常駐

初めての親子留学なら、日本人スタッフが常駐している学校を選びましょう。緊急時のサポートや、日常生活の相談ができると安心です。

2️⃣ 子ども向けプログラムの充実度

子どもの年齢・レベルに合わせたカリキュラムがあるか確認しましょう。ゲームや歌を取り入れた楽しいレッスンで、子どもが飽きずに学べます。

3️⃣ 宿泊施設の環境

親子同室または隣室で滞在できるか、部屋の清潔さ、Wi-Fi環境などをチェックしましょう。

4️⃣ セキュリティ体制

24時間警備体制、校内への出入り管理、防犯カメラの設置状況を確認しましょう。

5️⃣ 食事の質とバリエーション

子どもが食べやすい日本食や韓国料理が提供されているか、アレルギー対応が可能かを確認しましょう。

6️⃣ 親の学習サポート

親もTOEIC対策やビジネス英語を学べるコースがあるか確認しましょう。

7️⃣ 立地とアクセス

空港からの距離周辺施設(スーパー、病院、ショッピングモール)へのアクセスを確認しましょう。

8️⃣ 口コミと実績

実際に親子留学を経験した方の口コミをチェックし、学校の実績を確認しましょう。


6. よくある質問(FAQ)

Q1. 英語が全く話せなくても参加できますか?

A. 全く問題ありません。参加者の約7割が英語初心者からのスタートです。マンツーマンレッスンで子どものペースに合わせて進められ、ABCから丁寧に教えてくれます。

Q2. 母子留学でも安全ですか?

A. はい、安全です。24時間警備体制と日本人スタッフ常駐で、母子留学の参加者は全体の約6割を占めています。校内への出入りは厳重に管理され、緊急時のサポート体制も充実しています。

Q3. 何歳から参加できますか?

A. 多くの学校は小学1年生(6歳)から参加可能です。ただし、学習効果の面では小学3年生以上からの参加がおすすめです。学校によっては4歳から受け入れ可能なところもあります。

Q4. 子どもが病気になったらどうすればいいですか?

A. 日本人スタッフが病院への付き添いをサポートしてくれます。セブ島やマニラには日本語対応可能な病院やクリニックがあり、海外旅行保険に加入していれば治療費もカバーされます。

Q5. いつまでに申し込めばいいですか?

A. 夏休み(7〜8月)や春休み(3月)などのピークシーズンは、3〜4ヶ月前に人気校が満室になることも。遅くとも出発の2ヶ月前までには申し込みましょう。一般的に費用の支払いは出発の4週間前までです。


7. まとめ:小学生〜中学生の今だからこそフィリピン親子留学を

フィリピン親子留学は、費用を抑えながら、質の高い英語教育を受けられる最高の選択肢です。

この記事のポイント

  • 欧米留学の約半額で実現可能(親子2名・1ヶ月で約46万円〜65万円)
  • マンツーマンレッスンで、短期間でも効果を実感
  • 1週間から参加可能で、夏休み・春休みを有効活用
  • 日本人スタッフ常駐の学校なら、母子留学も安心
  • 小学生〜中学生のうちに英語に触れることで、英語学習がスムーズに

小学生〜中学生の「今」が最適なタイミング

小学生〜中学生は、言語習得のゴールデンエイジです。この時期に英語に触れることで:

「もう少し大きくなってから」と先延ばしにせず、小学生〜中学生の今こそ、親子留学のベストタイミングです。

次のステップ:無料相談で不安を解消しよう

うちの子に合う学校は?

費用は本当にこれだけで大丈夫?

母子留学、一人で行けるか不安…

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